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医師不足は避けられますか? 国は何をし、地方はどうしたら良いですか? 医師はどうすべきで、患者は何を求めますか?
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ブログ番外編

徒然事

救命病棟24時 1話目

・妊娠40週妊婦が結婚式
→誰か止めてやれ

・肺塞栓にて受け容れ病院なし
→普段どこの産婦人科で妊婦健診を受けてるの?

・救命医10人が一斉辞職
→それに近い事もありましたね

・進藤先生が初期治療室で緊急帝王切開
→ERのグリーン先生ですね。大学病院の産婦人科医は
一人も来ないの?

・babyはNICUへ。後半で後遺症なく?退室
→それは、それは・・・、良かったですねと・・・。臍帯動脈の
pH値を知りたいところです。

・小島楓が民事裁判
→確かにあんなんで裁判になったら辞めますな

・眼科医・耳鼻科医の応援Drの扱い
→謝れ、眼科・耳鼻科医に謝れ

・美容整形外科が実家の研修医
→清々しい位の決意表明に、尊敬の念を感じるリアル研修医
もいる事でしょう

・何かあったら病院を訴えるからな、と言う妊娠40週妊婦夫
→負ける気がしなくて、むしろ気が楽かも

・スタッフが24時間以上働き続けるER(看護師すら)
→大学病院としては破格の待遇ですね

・ユースケが言う患者からの「ありがとう」
→啓蒙番組としてはありでしょうか。確かに感謝されるのはやりがい
につながる事でしょう

・食中毒かと思ったら異物混入
→産婦人科医の出番はなさそうです・・・。全身管理に尽きますね

・小島楓が救急車内で急性硬膜外出血処置
→救急車が止まってる。まあ受け容れ先がなければしょうがない
のでしょうが。やるかやらないか、それが問題ですね

・疲弊するスタッフ達
→そりゃ、あんだけ働けばゴミ箱を蹴りたくなるでしょう。
帰る先があれば尚更頑張る意味がわからなくなりますね

・凄腕ユースケ
→心破裂を初期治療室で完結させるのは進藤先生的ですね

・最後に患者からのありがとうの手紙
→それはやっぱり嬉しく感じるものでしょう

*以上徒然事、勝手な感想のみ
*救命病棟24時は第1シーズンから全て見ている、医療ドラマでは
一番好きなドラマです
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